生活環境局に保護・収容している犬・ねこに、該当するものがいたり、そういう犬・ねこを預かっているという情報があれば、お知らせします。
動物保護公示情報(公園自然課)にも、保護・収容の情報を載せていますのでご覧ください。
[参考リンク]
■
飼っているペットがいなくなったのですが、どうしたらいいですか。 (公園自然課)
■
動物保護公示情報 (公園自然課)
新しい飼い主を見つけていただくのが動物にとっては幸せですが、新しい飼主が見つけられない場合は生活環境局で引き取ります。
「鳥取県動物の愛護及び管理に関する条例」に基づき、保護又は引取り等により収容した犬・ねこを、適正に飼養できる方へ譲渡しています。詳しくは、
保護された動物の情報をご覧下さい。
[参考リンク]
■
引取りをされた犬やねこを飼いたいのですが。 (公園自然課)
生活環境局に届出が必要となります。速やかにご連絡ください。
動物の販売・訓練・保管・貸し出し・展示をするには生活環境局(保健所)に届出が必要となります。ご相談ください。
○野生の鳥獣は、「鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律」により、捕獲・飼育が禁止されています
○ケガをし、飛べなくなった野鳥であっても、勝手に保護し、飼育することはできません。自然回帰を促すため、指定の動物病院で治療した後、野生に帰しています。生活環境局にご連絡ください。
○なお、ヒナは傷病鳥獣ではありません。そのまま手を触れず、病院へ連れて行かないでください。
[参考リンク]
■ケガをした動物を見つけたのですが、どうしたらよいですか。 (公園自然課)
■ケガの鳥をみかけたら(財団法人日本鳥類保護連盟)
○野鳥が、密集して多数死んでいる場合は、感染症や毒物が原因となって死んだ可能性がありますので、生活環境局までご連絡下さい。

(「野鳥における高病原性鳥インフルエンザに係る都道府県鳥獣行政担当部局等の対応技術マニュアル」から)
[参考リンク]
■
高病原性鳥インフルエンザ(公園自然課)
■
野鳥における高病原性鳥インフルエンザに係る都道府県鳥獣行政担当部局等の対応技術マニュアル(環境省)
狩猟免許が必要です。生活環境局(保健所)にご相談ください。